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2004年11月27日

糸島 船越港の牡蠣

糸島には月に一度は行くのだけれど、今日はちょっと時間があったので、「焼きカキ」の看板に誘われて船越港までフラフラと行ってしまいました。

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冬のシケで漁ができない時の事を考えて、20年くらい前からカキの養殖を始めたそうで、カキの種は今は宮城産の物だそうだ。紫外線で殺菌処理した海水を使用していて安心・安全ですとのこと。1日限定150kg
広島の牡蠣を食べ付けていたのだけれど、糸島の牡蠣も美味かった。そして安かった。

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殻付きカキ持ち帰りは、カキ1Kg 700円、箱代 1箱 200円、ナイフ1本 200円
焼きカキは、カキ1盛 1,000円、炭代1台 300円、炭の追加 300円
地方発送は、九州県内(離島を除く)は、カキ 2kg 1,400円、運賃 740円、クール便 210円、箱 200円(税込み)とのこと。賞味期限:約5日間、保存方法:冷蔵庫以外の涼しい所

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  FAXでの申込用紙

代金振込み先:小富士郵便局 17470-73623711

お店の名前『みわちゃんハウス』
問い合わせ:糸島郡志摩町船越
仲西美和子 TEL,FAX 092(328)2380

☆カキの開け方
用意するもの:軍手、ペンチ(ニッパー)、ステーキナイフ
ニッパーなどで割り、ナイフが入る隙間を作る。
その隙間からステーキナイフを差し込み、貝柱を切ります。
貝柱を切ってナイフを持ち上げるとブタが開きます。

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投稿者 shoji3125 : 2004年11月27日 23:56

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